データ入力

データ入力代行

データ原簿をお預かりし、弊社設備にて入力後、必要な媒体に変換するサービスです。最新の設備を用意し、OCR入力、イメージデータからの入力まで対応。専用回線、インターネット経由によるデータ転送も可能です。また、データ入力処理の前後に発生する各事務処理も一括で処理することができます。

こんなことで悩んでいませんか?

  1. キングファイルでとじられた帳表類を頻繁にコピーしている
  2. 図面、写真などを探す作業に手間がかかっている

弊社のデータ入力代行の特徴・強み

あらゆる規模と予算に対応

小規模~大規模まで、お客様の要望(予算)に応じた電子化作業を組み立てます。

スピーディーかつ正確に

エントリー&ベリファイ方式により、高速かつ高精度での入力業務を実現しています。

方式データ精度の目安
シングルエントリー平均ミス率:1,000タッチに1.5タッチのミス
エントリー&ベリファイ平均ミス率:20,000タッチに1タッチのミス

※原票の大きさレイアウト、文字の大きさや内容で判読のしやすさが異なりますので、それによって差があります。

各種認証を取得

個人情報保護(Pマーク)、品質管理(ISO9001)、情報セキュリティ(ISMS)の認証に基づき、高度な機密保持環境の元データ入力を実施しています。

個人情報・機密情報の保護

画像エントリーを活用し、個人情報や機密情報を入力する場合、入力対象外の情報をオペレータに見せない画像マスキングで入力を行っています。

データ入力代行の業務の流れ

データ入力のフロー図

エントリーシステムの特徴

エントリーシステムの特徴の図

情報漏洩対策

データエントリーシステムは、インターネットに接続しないクローズドな仕組みです。

データ入力品質対策

入力オペレーターAが原票の内容をエントリー入力します。入力オペレーターBが同じ原票の内容を ベリファイ入力します。ここで入力オペレーターAと異なる内容を入力をしたときは、アラームが鳴りキーイン出来なくなるので、必ず原票を確認し正しい内容を入力または修正入力することになります。

データの機密保持

画像マスキングや画像分割を使い、入力対象外の情報がオペレータに見えないように処理することができます。すべてのスタッフは、個人情報保護(プライバシーマーク)、情報セキュリティ(ISMS)に準拠した教育研修を年に1度受けています。

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